|
カテゴリ
以前の記事
2013年 03月 2012年 09月 2012年 06月 2012年 04月 2011年 12月 2011年 08月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 01月 2010年 11月 2010年 09月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 02月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
|
寿合宿と雨森信さんの上京に合わせて、特別ツアーを実施します。久しぶりに寿を訪れる雨森さんを案内した後に、寿合宿参加アーティストも交えてまちでの活動について意見交換を行います。 [日時] 12月4日(土)15:00ツアー開始 17:00トーク開始 19:00終了予定 [集合場所] お申し込みいただいた方にお知らせします [料金] 1000円(資料代込み) [申込方法] 氏名、人数、当日連絡先、ツアーから参加か、トークから参加かを明記の上info@creativeaction.jp までメールでお申し込みください。 #
by kotobukinet
| 2010-11-24 03:03
| イベント情報
5月に行われた寿合宿 春の成果をふまえ、約2週間に渡ってアーティストがプロジェクトの実施や発表に取り組みます。活動状況、イベント情報は「寿合宿ブログ」にて!→http://kbtogether.exblog.jp/ [アーティスト] 加藤笑平、幸田千依、竹之下亮、平魚泳、ユミソンほか [期間] 11月26日(金)〜12月6日(月) ▶2DAY SHOW 12月4日(土)、5日(日):黒田オサム、竹村正人、プロジェクト大山、Coppi、NOGANらも参加しツアーやイベントを開催! ※速報です。詳細はいましばらくお待ちください #
by kotobukinet
| 2010-11-24 03:00
| イベント情報
幸田千依「入口の穴、出口の穴」 力溢れる絵を描く作家が、会期と同時に「寿に絵を放つプロジェクト」を展開。ギャラリーのある寿町で感じることのできる様々な時間や空間を表した連作を展示します。 [会期] 2010年11月27日(土)~2011年2月27日(日) 会期中無休 [時間] 12:00~18:00 宿泊者以外でも自由にご覧頂けます。 [会場] Porto Gallery(横浜市中区松影町3-10-3 1F) Tel:045-263-6981, E-Mail:porto@creativeaction.jp http://portog.exblog.jp/ #
by kotobukinet
| 2010-11-24 02:59
| イベント情報
東京文化発信プロジェクト「東京アートポイント計画」の熊倉純子ゼミ公開講座「日本型アートプロジェクトの歴史と現在 1990-2010」に河本と橋本が参加。大阪・西成区で活動をしている同ゲストの雨森信さん(ブレーカープロジェクト)。と共に活動紹介とディスカッションを行います。テーマは「格差社会とアートプロジェクト」です。 [日時] 12月3日(金)14:00〜16:00 [受講料] 無料 [定員] 40名程度(事前申込制) http://www.bh-project.jp/artpoint/app/open01-01.html #
by kotobukinet
| 2010-11-24 02:57
| イベント情報
日が落ちるのも早くなり始めた11月半ば。寿に事務所を移したクリエイティブデュオ「NOGAN」が中心となり、今年はじめての取り組みとなるキャンドルナイトのお祭りが実現しました。寿ならではの資源とも言える(?)廃ワンカップ1500個を使用した手づくりのお祭りイベントです。 ![]() 3ヶ月にも渡る準備の甲斐あってか、当日の組み立てやレイアウト作業は和気あいあいとした雰囲気の中、進みました。一部のデザインを担当した神奈川大学曽我部昌史研究室の学生や、地元の住民の方、活動にご関心があっていらしたボランティアの方々、Porto Galleryに作品を展示したいしかわかずはるさんなどに参加いただきました。事前に集められたたくさんの灯絵を灯明に仕上げながら、「これはお洒落」「これも格好良い!」などと盛り上がります。 ![]() 写真:橋本誠 日没が近くなり、灯明に火が入ると会場は幻想的な明かりに包まれました。かつて血気盛んな日雇い労働者の溜まり場であった、寿のシンボル的な存在であるこの空間の美しい変貌に、参加者や集まってきた住民からは感嘆の声が漏れました。さらには春の寿合宿でユニットを結成した平魚泳さんと住人の大薮さん、教会の牧師さんによる太鼓とギター、アコーディオンによる演奏が一層の演出を加え、寿の住民も他地域からの来場者も一緒になって聞き入りました。 ![]() 実施中にたくさんの感想が飛び交っていたこと、最後に関係者で挨拶をした際に暖かい拍手をいただけたこと、片づけがはじまると名残惜しそうにその様子を見ていた方がいたことなどがありがたく印象に残っています。これまでに広場で行ったイベントの中でも指折りの評判で、早くも継続開催希望の声を多くいただいています。 【寿灯祭(KOTOBUKI CANDLE NIGHT)】 日時:2010年11月12日(金)17時~19時 場所:寿町総合労働福祉会館 広場(横浜市中区寿町4-14) ※寿灯祭の実施に合わせて、寿町を歩くツアーを実施(参加者:3名) 主催:寿オルタナティブ・ネットワーク 共催:寿地区自治会、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団「コミュニティ+アート」 後援:横浜市市民局 協力:寿福祉センター保育所、ことぶき保育園、寿診療所デイケア「なごみの里」、CFAY Detachment Negishi (CFAY N00N)、NPO 法人 市民の会 寿アルク、神奈川大学曽我部研究室、財団法人寿町勤労者福祉協会、山多屋酒店 助成:ハウジングアンドコミュニティ財団「住まい・まちづくり担い手事業」 企画:クリエイティブデュオ「NOGAN」 ※本プログラムは、(公財)横浜市芸術文化振興財団による平成22年度「文化芸術による地域づくり事業(コミュニティ部門)」の一環として実施されました。 来場者数:約350人 プレス掲載:毎日新聞(ウェブ版)、東京新聞(ウェブ版)、神奈川新聞(ウェブ版)、宣伝会議(雑誌)、ヨコハマ経済新聞、ecocolo(ウェブ)ほか 参加者の声:思った以上にきれい。ほかの住民との触れあいにもなる(70代/男性/地域住人)、いいもの見せてもらった。またやって欲しい(60代/女性/地域住人)、アーティストと住人が寄り添う寿らしいイベント(30代/女性/社会人)、とてもきれい。ワンカップを使うアイデアも面白い(20代/男性/社会人) ![]() 写真:(1点を除き)加藤健 #
by kotobukinet
| 2010-11-19 05:53
| 事務局日誌
|
ファン申請 |
||